Making of KING JESUS~pt2

こんにちは、いつもありがとうございます。

鍋がおいしい季節ですね。

前回に引き続き、KING JESUS TOPの作業工程をご紹介します。

鋳造により金属になったフェイス本体に裏ブタを貼り付ける工程です。

簡単に言いますと、溶接のような作業です。ジュエリーの言葉では「ロー付け」といいます。

かなり高温で熱するので、一時的に金属の表面肌が荒れますが、後の研磨作業できれいにします。

石留め後、裏ブタの余分な部分をきれいにカットするので、これで裏ブタの取り付けは完了です。

多くの製品に関しても同じかと思いますが、ジュエリーもきらびやかな製品に至るまで、多くの作業工程を経て完成します。

皆様にも少しでも作業の様子などがわかればお楽しみいただけるかと思い、ご紹介しております。

作業工程等、何かご質問、リクエストがございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。↓

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それでは次回工程まで!

ありがとうございます。


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